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2017-05-25 トゥルム遺跡 [旅]

随分とご無沙汰してしまいましたが


今回の旅も最終日です。


今日はトゥルム遺跡見学。


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青くて綺麗な鳥が近くの枝にとまっているの分かります?



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ここが遺跡の入口です。



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トゥルム遺跡は海の近くにある珍しい遺跡です。



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インカ人の手の跡が残ってます。



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カリブ海の碧さが印象的な遺跡でした。


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入口付近では高さ20メートルぐらいあるポールから人が回りながら降りてきました。



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今回の旅これで終了。


幸いにも天候に恵まれ楽しめました。



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帰りの便では今話題のダブルブッキングが発生。


自分の隣に座らされた韓国人らしき高校生ぐらいの男子が自分のチケットに記載された窓側のシートに座りたいとダダをこねていましたが、結局そこに座っていたメキシコ人らしき親子が譲ってくれました。


エコノミーの最前列で足がのばせて楽な席なのにわざわざ翼の上の窓側なんて夜だし景色なんか見えないのに困った坊やだった。


最前列だと窓が2枚あるわけ、なので隣に来た親子は明け方には綺麗な朝日が拝めましたよ。


韓国人の坊やの席だと787のしなる主翼とデカイエンジンでろくに見えなかったんじゃないかな。




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2017-04-28 カンクン [旅]

カンクン2日目は休息日


となれば勿論日の出前から楽しみます。


まずはホテルのテラスから


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海岸に出て



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この後砂浜を均すトラクターの様なモノが出動してきたので撮影断念。


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街にショッピングに出ます。


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が、コレと言って買うものもないのでサッサと引き揚げてきました。



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昼食をとって午後はビーチに出てみようと思っていたのですが連日の寝不足で不覚にもお昼寝をしてしまいました。


慌ててカメラを持ってお散歩だけでもしてきました。


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夕方はショッピングセンターで夕日の撮影。



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丁度いいところに船が来てくれました。




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もうちょっと待てば焼けてくるかも知れませんが夕食の時間なので引き揚げ。


夕食はメキシコ料理のお店で。




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店を出て街を散歩していると路に面してオープンディスコで盛り上がってました。



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あと30年若ければついて行けるかもしれませんが・・・



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酔っぱらいのおじさんは早々に引き揚げました。



2017-04-25 チチェン・イツァ [旅]

メキシコシティーでトランジットして向かった先はカンクン。


日本人には馴染みのない地域ですが、アメリカセレブ休暇で来る様なところなんです。


カンクンの空港にはプライベートジェットが沢山駐機していました。



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ホテルは勿論高級ホテルが立ち並びます。


僕が泊まったところはこんな吹き抜け


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旅に出ても勿論早起きです。


日の出前に海岸に出て写真を楽しみます。


でも朝日が昇る頃には朝食をとらないと出発に間に合わないので日の出はパスしました。



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カンクンに来たのは休暇が目的ではなく世界遺産見学。


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チチェン・イツァを見学します。


入口を入るとまずイグアナがお出迎え。


どこに居るか分かります?



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木の幹の下の方で動かないままです。


獲物を狙っているのでしょうか?



さてこの先にお目当てのモノが。



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マヤの最高神ククルンカを祀るピラミッドです。


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高さ24mあるそうですがコレを造るのに相当な数の奴隷が必要だったのでしょう。



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髑髏の彫り物がハンパじゃない数彫ってあります。


奴隷を何人殺したかという自慢の様に思えてなりません。



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建物の内側には当時の壁画が微かに見えます。



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この穴にボールを通す競技場です。



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コレは生贄の台座のようです。



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この泉はセノーテといって神の占いを聞く為に財宝や生贄が投げ入れられたところです。




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道中にはさるの飾り物も売っていました。


しかも見猿、言わ猿、 聞か猿でした。



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土産物屋の店員はまず最初に「ニーハオ」と言ってきて次に「アンニョンハセヨ」で、最後に「こんにちは」だもんな。


日本人観光客少ないのです。



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春分、秋分の年2回ククルンカが降臨する現象が起こるそうです。


それはピラミッドの段差の影が丁度石段の壁面に当りまさに下に降りてくる様に見えるということだそうです。




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北側は修復されていますが、南側は当時のままです。



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昼食はセノーテ・イキルのレストランでとりましたが、体調が悪く水だけで我慢でした。




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ここがカンクンの撮影スポットです。


若い子は行列して順番待ちをしていましたが、おじさんおばさん達の一行は見るだけでスルーしました。



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2017-04-19 クスコに寄り道 [旅]

この日は移動日です。

マチュピチュ村は生憎の雨模様。

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一日違いでこの差です、今日登る人には申し訳ありませんが超ーラッキーでした。

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電車の車窓からは時々遺跡が見えます。

トレッキングして行くと見れるのかな?

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オリャンタイタンポでバスに乗り換えてクスコに向かいますがココにも沢山の遺跡がありました。

行きには気づきませんでした。

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クスコに向かう途中は晴れてたり、降ってたりと目まぐるしく天気が変わります。

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クスコでは昼食と少し観光をします。

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古い街並みがキレイです。

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広場もイイ感じです。

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昼食の時インカコーラを飲んでみましがた普通のコーラの方が美味しいな。

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レストランではコンドルは飛んでいくなどの日本人に馴染みの曲を弾いてくれました。

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道の真ん中が排水路になってます。

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コレが12角の石

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おばちゃん店番しながら寝ちゃってるし。

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この後クスコから空路リマへ。

リマで一泊してメキシコへ向かいます。

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闘牛場の様なものが見えます。

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2017-04-11 マチュピチュ その7 インカ橋編 [旅]

次のターゲットはインカ橋。

インカ道の入口まで戻って反対側の山腹に向かいます。

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途中ゲートがあって名前を書くことになっています。

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もし戻らなかったら捜索するのでしょう。

それほど危険なところでもあります。(ちょっと大袈裟かな)

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太陽の門までの道より道幅が多少狭いです。

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見下ろすようにインカ橋が見えてきました。

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敵の侵入に備えて橋を落とすことができるのです。

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しかも弓で狙い撃ちしやすそうだし。

道幅も狭いので相手は弓が弾けないでしょう。

手前には門がありこれ以上先には進めません。

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これ落ちたら助からないだろうな。

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何気なく歩いてきたけど行き違えるのはちょっと怖い道幅だな

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ホテルのロビーにあったコカの葉

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2017-04-04 マチュピチュ その6 太陽の門編 [旅]

マチュピチュ遺跡内はトイレも無く食事も禁止されているので一度遺跡を出て隣接のホテルレストランで食事をとります。

食事を終えて外に出ると雨が降ってきました。

カッパを着て傘をさして午後の見学に。

午後は自由行動なので太陽の門に向かいます。

インカ道を歩き始める頃にはなんと雨が止んだじゃありませんか。

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ラッキーです。

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しかも下を見下ろすと虹が出てる。

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雨が降ってなければスピードを上げてインカ道を登り続けます。

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途中耳を澄ますと水の音が聞こえてきます。

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マチュピチュ内を流れていた水をここから引いているのです。

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太陽の門が見えてきました。

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ココまで僕の足で1時間かからないぐらいだったかな。

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インカの人はここに辿り着いて初めてマチュピチュの姿を目にするのだそうです。

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それまでは全然目的地が見えないのです。

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ココから先は通行止めです。

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ワイナピチュが下の方に見えますが大体同じ高さだそうです。

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目の錯覚って不思議。

さて目的地に着いたので急いで戻ります。

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2017-03-30 マチュピチュ その5 [旅]

これからマチュピチュのメインのエリアに入ります。

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聖なる広場です。

ガイドが建物の説明をしているので混んでますがハイシーズンだとこんなもんじゃないでしょう。

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主神殿

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こちらが三つの窓の神殿

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インティワタナ(日時計)

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草や苔を取って管理をしています。

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聖なる岩

後ろの山と形が似ています。

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ワイナピチュの入口です。

人数制限があるのでチケットの無い人は入れません。

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人が米粒の様に見えます。

急な個所は渋滞していますね。

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ココは一般の居住区。

石の段差のところに板を渡して2階建てで使用します。(上手く斜面を利用しています)

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コレは星か太陽を観測したとか。

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コンドルの神殿

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これで午前中の見学は終了です。

朝あれだけ晴れ間が見えていたのですが段々雲が増えてきて雲行きが怪しくなってきました。

やはり山の天気ですからねここまで晴れただけでラッキーと言うほかありません。


2017-03-26 マチュピチュ その4 [旅]

当初3回でマチュピチュ編を終了する予定でしたが膨大な写真の数であと3回は引っ張らないと整理つかない状況です。

さて、これからマチュピチュのメインのスポットにはいります。

まず太陽の神殿に行く前ににその下から

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この階段状の奥に造形物があります。

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ここにミイラを安置したのではないかと思われているところです。

石に何か文字が刻まれているよですが彫が浅くてよく分からない。

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この楕円状の建造物が太陽の神殿です。

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この中の一部です。

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石組が見事に組まれてます。

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コッチなんかどうやってここまで直線に切れたのか不思議です。

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コカの木です。

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ホテルのロビーにコカの葉が置いてありお湯入れて飲めるようになっていたので試に飲んでみましたが別にどうってことのない味でした。


2017-03-21 マチュピチュ その3 [旅]

雨季で観光客が少ない時期ですがやはり目玉のポイントは人が集まります。

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 最初のポイントはこの石門。

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外敵が攻めて来た時に扉を閉める仕掛けがあるのでその説明で人が溜ります。

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両脇と上にロープを通す様石が細工されています。

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また、マチュピチュを楽しむ重要ポイントとして水路があります。

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見事な細工です。

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古代インカの知恵と技術スゴイです。

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2017-03-08 マチュピチュ その2 [旅]

思わぬ好天に恵まれマチュピチュを楽しみます。

マチュピチュの写真てハイシーズンの乾季に撮ったのをよく見かけますが、岩や土で埃っぽくて露出がオーバー気味のをイメージがあったのですが、

今回雨季ですので緑がイイ感じです。

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写真を撮る者としていいコンディションの時に沢山撮りたいと思うのが信条ですが、今回は団体行動なのでガイドさんの説明を聞きつつのんびりと移動となります。

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スマホの自撮りが増えたから人が写らない場所は順番待ち。

一段上がるとご覧の通り

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正面のワイナピチュには豆粒の様な人が見えます。

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僕も登りたかったのですが1日400人の人数制限があります。

今はネット予約なので殆んど即日完売なのだそうです。

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今回のベストショットがコレ

リャマがいいポーズをとってくれました。

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石垣の所々に階段があります。 

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同じ様な写真ばかり大量にあって整理つきません。

あと数回引き延ばします。


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