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2017-03-21 マチュピチュ その3 [旅]

雨季で観光客が少ない時期ですがやはり目玉のポイントは人が集まります。

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 最初のポイントはこの石門。

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外敵が攻めて来た時に扉を閉める仕掛けがあるのでその説明で人が溜ります。

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両脇と上にロープを通す様石が細工されています。

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また、マチュピチュを楽しむ重要ポイントとして水路があります。

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見事な細工です。

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古代インカの知恵と技術スゴイです。

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2017-03-08 マチュピチュ その2 [旅]

思わぬ好天に恵まれマチュピチュを楽しみます。

マチュピチュの写真てハイシーズンの乾季に撮ったのをよく見かけますが、岩や土で埃っぽくて露出がオーバー気味のをイメージがあったのですが、

今回雨季ですので緑がイイ感じです。

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写真を撮る者としていいコンディションの時に沢山撮りたいと思うのが信条ですが、今回は団体行動なのでガイドさんの説明を聞きつつのんびりと移動となります。

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スマホの自撮りが増えたから人が写らない場所は順番待ち。

一段上がるとご覧の通り

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正面のワイナピチュには豆粒の様な人が見えます。

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僕も登りたかったのですが1日400人の人数制限があります。

今はネット予約なので殆んど即日完売なのだそうです。

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今回のベストショットがコレ

リャマがいいポーズをとってくれました。

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石垣の所々に階段があります。 

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同じ様な写真ばかり大量にあって整理つきません。

あと数回引き延ばします。


2017-03-02 マチュピチュ その1 [旅]

メインのマチュピチュ編です。

今回マチュピチュに行くにあたって色々とネットで調べて行ったのですが情報が古いので現状と違う情報がありました。

それは三脚禁止という文字です。

僕が今回行った(2017年)雨季は観光客数がハイシーズンの乾季より少ないので遺跡の保全の観点から三脚OKということです。

へたすると石の上にカメラを置いて撮影したりするのでそれより三脚で撮ってもらったほうが遺跡に悪影響がないとの理由みたいです。

あくまでも雨季限定で観光客が少ない時だけだそうです。(休日の対応は分かりません)

観光客が多い乾季は勿論NGですが。

そんなんで折角三脚をもってきたのにリマのホテルに預けたスーツケースの中で眠っていました。

さて、当日の朝。

部屋の前の川の音で眠りが浅かったので少々眠いです。

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窓を開けると川は増水しています。(写真は前日撮影)

夜雨が降ったようです。

空もどんよりしています。

前日の予報ではペルーは雨だったのでどうやら当りのようです。

まあ雨季といっても一日中降っている訳ではないので晴れ間があることを期待して出発です。

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さて、マチュピチュに行くには二つの方法があります。

一つはバスで行く方法、もう一つは歩いて行く方法。

結構な山ですから相当時間はかかりますが欧州から来られて方々は歩いて登る人も結構いました。

バスもこの時期3本ぐらい待てば乗れます。

常時待機しているので5分待ったかどうかぐらいでした。

バスを待っている頃には時折晴れ間が見えるようになったので上は晴れていることを期待して乗車します。

そのバスの席も重要なポイントです。

特等席は運転手の隣。

もう速攻で座りました。

カメラを構えてバシバシ撮りましたよ。

遺跡が見え始めたらもう大興奮です。

ところが・・・・・ 

手振れ補正の無いレンズです。

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凸凹道なのでブレ連発でした。

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バスを降りて入場門に向かう前にやらなければならないことがあります。

ソレはトイレに行くこと。

一度入場してしまうと中にはトイレがありません。

途中でトイレに行きたくなったらこの入場門まで戻ってこないとならないのです。

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入場して少し歩くとマチュピチュとワイナピチュがお出迎え。

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この景色を見た後は数分の山登りが始まります。

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雨具完全装備でしたが嬉しい誤算。

リュックが重くなりました。

(今回写真を撮り過ぎたので3回に分けてアップしたいと思います。)


2017-02-17 初めて南米大陸に上陸してきました [旅]

何回か海外には行っていますが今回初めて南米大陸に上陸してきました。

遠かった。

午後3時の便で成田からメキシコシティーへ約15時間のフライトこれだけでも最長なのにここでトランジットして6時間飛んでペルーのリマに現地時間の0時頃到着。

隣接のホテルで1泊して翌朝7時にはホテルを出てまた1時間半フライトしてクスコへ。

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昔はタラップしか無かったから降り立つというイメージがあったけど今は殆んどボーディングブリッジでそのままビルの中に入っちゃうから初上陸って感動が薄いよね。(メキシコもリマもボーディングブリッジだった)

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空港前の広場でバスに乗って移動。

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途中の露天で小休止

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現地の子は写真撮影で小遣い稼ぎしてます。

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おじさんはリャマだけのを撮りたいのにどうしても割り込んできます。

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こちらの地方では屋根の上に牛の飾り物が置かれています。

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ちょっと遅い昼食をとってオリャンタイタンポへ向かいます

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ビスタドームという窓が天井部分にもある電車に揺られて約1時間半。

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途中には遺跡が点在しています。

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目的地であるマチュピチュ村に到着した時には17時をまわっていました。

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マチュピチュ村に行くには道路は無くこの鉄道でしか行けないそうです。

ホテルの正面玄関の目の前に線路が通っています。

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さて、次回はこの旅行もメインのマチュピチュ編です。


2017-02-05

今まで旅行カメラの機材を背負って歩き廻る時カメラを首から下げ、首が痛くなってくるとリュックにしまって。

リュックの重みで肩が痛くなると首から下げてと対応してきましたが首の骨が前にズレていると整形外科の先生に指摘されているので首からカメラを下げるのを止めてたすき掛け用のストラップを買いました。

普段のストラップより10センチぐらいしか変わらないのに大丈夫かと思いましたが意外と丁度いい長さでした。


コレともう一つリュックのベルトにカメラを取り付けるアイテムを購入。


この装備で長時間移動に臨みたいと思ってます。

最近CFカードも安いのが出てきたので奮発して


どこへ行くかって。

今まで行きたかったチベットは昨年行ったのでその他の行きたい処です。

カッパどきあは治安上今は行けないだろうし

モンさんミッシェルは今回の予定には入ってないし

エジプトもいいけど渡航情報レベル1で不安だし

今までユーラシア大陸にしか行った事がないので他の大陸に初上陸してきます。





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2017-01-16  熊本ボランティア

12月に縁あって熊本県南阿蘇村に炊き出しのボランティアに行ってきました。

ここに行くには空港でレンタカーを借りないと行けません。

電車は不通で動いていません。

道は崖崩れで通行止めのところがいくつもありルートが限られています。

必然的にボランティアが少ないところです。

今回知り合いに声をかけていただいて行ってきました。

阿蘇内牧温泉に宿をとりそこから車で30分程でかかるところです。

南阿蘇村黒川地区というところで、崖崩れで橋が崩落し車が一台巻き添えをくったところです。

また東海大の農学部があり沢山の下宿生が暮らしていたところでもあります。

今回その学生さんと下宿していた大家さんとの交流のお手伝いをしてきました。

僕は主に写真係りと餅つきのお手伝いをしてきました。

下書きでタイプしていたのに気が付かずに公開していました。(大汗)

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久々の餅つきは1臼で体力の限界を感じました。

相手の学生君はパワーがあり回転が速いんだもん。

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業者さんが解体作業中です。

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最後に熊本城の様子

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テレビでもやっていましたが、コレを修復するなんて気の遠くなる作業だな。

続きを読む


2017-01-16  チベット旅行ラスト [旅]

さて、ようやくチベット旅行の記事も最終回となりました。

チベットに行ったのが9月初めなので4ケ月もかかってしまいました。

今回はチベットのメイン観光地ポタラ宮に行きます。

ですが生憎の雨模様。

ポタラ宮の入場には指定時間があり、また人数制限があるので今回の同行者の数では1回では無理で2班に分かれることに。

1班が入場するのが11時頃なのでそれまでの時間稼ぎでセラコンパ参拝。

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僕は2班なので食後にポタラ宮に行くことに。

ですが食事中に段々雨が酷くなっていきます。

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入場時間の約30分前に最初のゲートから入場。

ここから九十九折の階段を登っていきます。

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階段を登っている途中から段々空が晴れてきた。

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この白壁の建物がメインです。

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やはり内部の写真は撮れません。

今やスマホや携帯で写真取り放題の傾向になってきているのでそのうち撮れるようになればいいのにな。

ヨーロッパの美術館なんか昔は写真NGだったけど最近はフラッシュを炊かなければOKっていうところ増えてきてるからね。

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最後はチベット料理の晩餐でした。

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食後希望者だけライトアップされたポタラ宮の撮影会。

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以上でチベットの記事は終了です。


2017-01-09 チベット旅行 その4 [旅]

ずいぶんご無沙汰してしまいました。

気がつけばもう年も変わっているし。

遅ればせながらあけましておめでとうございます。

さて、チベットの旅ももう残すところ2日になりました。

あと訪れる所はラサだけとなります。

ギャンツェのホテルを7時に立つのですが6時の朝食なのにホテルのレストランはまだ開かない時間(感覚的に4時ぐらい)なのでホテルのそばの食堂で朝食をとります。

辺りはまだ真っ暗です。

出発して1時間ほどして辺りが明るくなった日の出時刻ごろトイレ休憩。

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その後昨日素通りした標高5050mのカロ・ラ峠

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氷河と雲も境が分からない。

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その後昨日見たヤムドゥク湖が見えましたが昨日より色が悪い。

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旅の最終目的地ラサに着いたらウソのような晴天。

ダライラマがここから亡命したとされるノルブリンカを見学

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その後バルコルを散策しながらジョカンを見学

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ジョカンの入口では五体投地される方々が沢山居ます。

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中では多分問答の練習をされている若い僧侶が居ました。

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2016-11-21 デトロイト美術館展 [写真]

チベット旅行の記事の途中ですが記事の鮮度の関係もあるので別記事を挟ませていただきます。

先日の事ですが上野に行く用がありついでに博物館でも見学してこようとPCで情報を調べていたらゴッホとゴーギャン展をやっているじゃありませんか。

それともう一つ目に入ったのがデトロイト美術館展。

こちらもゴッホを展示している。

どちらにしようか迷っていると目を疑う様な一文が書いてあります。

日本の美術館じゃ到底ありえないことが・・・・・

それは写真撮影OKの文字。

これはもう上野の森美術館のデトロイト美術館展に行くしかありません。

慌ててカメラを鞄に入れて出かけます。

最寄駅で通過列車が通過するので一枚撮ってみた。

もしかしたらと思ってカメラのカードを見てみたら・・・・・

やっちまった。

カード忘れた。

しかもバッテリーが1目盛しか残っていない状態。

仕方がないので上野のヨドバシでメモリーを調達して上野の森を目指します。

チケット売り場に本日撮影OKの札がでています。

帰ってからHpをもう一度見直したら月火だけ撮影可能のようです。

その撮影してきた絵画の一部を張っておきます。

ルノワール、ドガ、モネ、セザンヌ、にゴッホにピカソと巨匠と言われるアーティストの作品が間近で撮り放題です。

但しピカソとその他数名の作品はSNSでの公開は禁止となっていました。

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そしてゴッホ

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帰ってきてPCで改めて見直すとなんて下手なんだとガッカリしています。


2016-10-06 チベット旅行 その3 [旅]

標高3000mの高さに体が慣れてきたので更に高いところへ移動します。

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ツェタンからサラに戻る途中のミンドリン寺に寄って見学。

なんと僧侶の方が車のお祓いをしていました。

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ブータン同様急な階段があります。

そういえば中の荘厳もブータンと同じ様です。

でもブータンではコレは見なかったな。

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ガルーダです。

このお寺お金を払えばお堂の中の写真を撮ってもOKなんです。

こんな機会滅多にないので勿論撮影させていただきました。

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同行者がタバコをあげたので撮影させてもらいました。

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この先峠を越えていきます。

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途中にはチベット犬と写真撮れるところがいくつかあります。

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標高4750mのカンパ・ラ峠を越えると

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ヤムドゥク湖を見下ろせる展望台に到着。

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今回のチベット旅行に参加した理由の一つにはコノ神秘的な色を見たかったっていうのもあります。

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でも次第に曇ってきて色が変わってしまいましがたが

それでも素敵な色ですが。

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ココでもチベット犬との撮影ができます。

確か50元だったかな?(1元17円だからまあそこそこの値段ですね)

その後峠を後に先に進みます。

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氷河です。

ここは5050mのカルラ峠ですが、バスは止まらず先へ進みます。

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パンコル・チョエデとギャンツェ・クンブを参拝

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ココも有料で撮影できました。

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このガラスケースに入った小さい仏像が国宝だそうです。

ただ西日が指し込んでるし鉄格子に金網もあって上手く撮れない。

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この仏像は怖いので顔を隠しているとか

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ギャンツェ・ゾンは今回の見学コースには入ってなかったけど夜のライトアップは綺麗でした。

ただ同行者の殆んどは疲れてしまって9時前には部屋で休んでいたようで見なかったそうです。

確か8時前に夕食が終わった頃はまだ辺りは明るかったからね。

中国の時間は北京に統一されているので時差2時間以上あるけど同じ時間だから。

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